幼児にお皆さんを手作りしてみたけれど

今後幼児ができたら・・・三たびの食品はもちろん、お人間は極力手作りで。
あたいは何時も、そんなふうに思っていました。おんなじ妄想を見ていらっしゃる女性は多いのではないでしょうか。
添加物を入れない手作りのスイーツはやはりボディーにいい。
けれどもそれ以上におもうのは・・・キッズに手作りのスイーツを作って授けるなんて、「素晴らしい女子」のサンプルのみたい。
グングン、そのスイーツをキッズと共々作れば、食育にもなるし、キッズのよろしい事案にも上る。
取り敢えず「素晴らしい女子」に望むです商品ね。
につき、あたいはキッズに手作りのおタイプを授けるのが、妄想でした。

後あたいは二人のキッズに恵まれました。
けれども祖父母が市販のスイーツをじゃんじゃん届けるので、子ども達は何らお仕事場のスイーツの虜になってしまっていました。
そんなある日、どうにか、かねてからの夢だった、「キッズと共にスイーツ構成」を実行しました!
作ったものは、子ども達が大好きな、プリン。
根源は、玉子、ミルク、砂糖。いたって有効です。
キッズと共に卵を割って。ミルクといった砂糖を混ぜて。カラメル核を作って、蒸して、冷やして・・・。
終息。子ども達も大戦慄です。

さて、初めての、子ども達との手作りお人間。
子ども達の口コミは・・・
「・・・お仕事場のプリンのほうが美味しい」。
ガッカリしました。
手作りプリン、あたいは美味しかったんですけどね。ミルクといった卵の、シンプルで手厚いテーストで。
も、市販のプリンを食べ慣れている子供たちには、そのキメ細かいテーストが、物足りなく感じたようです。
気の毒。
けれどもキッズって、得てしてこんなものなんですよね。
ここに懲りずに、幼児が満足してくれるような、手作りスイーツを、これからもチャレンジしていきたいとやる。http://www.xn--u9j8foa5k8cxc2416be82b.com/